厚労省の粉じんマスク基準の理屈です。
年末、廃屋と廃ガレージの整理をしていて、余りの埃に咳が止まらずワークマンで買ってきました。
インフルエンザ等の感染症予防用に3MのN95マスクが人気ですが、顔にフィットしないと隙間だらけです。 これで良いのかと不思議でしょうがない。 眼鏡を使用しているPGは隙間のできるマスクをすると眼鏡が曇って仕事にならん。
とりあえず、このマスクのお陰で、息が苦しくなく眼鏡も曇らず作業できました。
排気と吸気が別系統で排気は下方へ出るので眼鏡が曇らないのですね。
この種のマスクでN95相当って無いのかな?
そうそう6時間作業に使用したフィルターは「おお!」と言うほど汚れていました。
買って良かった安全用具 です。
花粉のシーズンに右のマスクを着用して電車に乗ったら。。。駄目?
毎日マスク本体を洗う必要があることを考えると。。。花粉症や感染症用に長期連続使用するには、あまり良いアイデアではないですが、ウケ狙い。hi
ちなみに上のマスクはRL1クラス、右はRL3クラスです。
値段に正直。