SF250 Qiスマートフォンホルダとバッテリ充電配線

Vストロームは強力な前照灯と補助灯を付けているので、バッテリーから2.0sqの電線を前まで引っ張ってきて、そこに分電盤を作ってヘッドライトハウスからACCを引いて複数のリレーで動作という変な配線をしていましたが、

SF250は前オーナーがバイク店に依頼してETCとドライブレコーダを付けていたのでACC電源取りはバッテリーの脇から。 コネクタを打ち替えて、エイヤ、で済みました。

タンク下を通りしてここへ上げてきました。

デイトナの充電ホルダは配線が弱いと悪名高いので負荷がかからないようにバーにインシュロックで配線を止めます。

カウルを外したついでに、バッテリ充電用コネクタも付けました。 これでバッテリ充電をいちいちカウルを外さずできます。

画面左上の白いカプラの下に出ているのが充電用コネクタ。

充電中

これで冬を乗り切ります。 我が家のセルモータ付き乗り物は皆これを付けてありますが、利便性向上という点ではSF250が一番です。
使用しない時は、カウルの内側に隠れています。

便利でしょ^^

カウル外しは以下のYoutubeを参考にしました

ホームページのSF250の記事はこちら https://www.zl2pgj.com/hobby/bike/sf250.html

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