出張鞄

1月はPGJの誕生月 というわけでXYLに贈られたのが出張用鞄。 車輪付きのキャリーケースがまだ日本でもZLでも一般に普及する前の90年代前半からPGJは「ガラガラ」と呼んで使ってきていました。 一つ目はWのロサンゼルスで買ったもの、10年以上壊れなかったのですからTU […]

2G増強

PGJのPCはHPのデスクトップPavilion。 2005年にギズボーンの電器店で5年保証をつけて買ったら、翌日勤務先の閉鎖を通知されたという実に情けない思い出付きのシロモノですhi。 3年以上使い込んできてかなり遅くなってきましたが、それまでのノートPCのように2年 […]

噂のフォトショップ

画像を取り扱う人が良く使うフォトショップという画像編集ソフトウェアがあります。 値段が値段なのと、PGJが普段RAWは使わずJPEGで画像を取り扱っているのもあるし、所詮撮影しているのはスナップショットなので今まで手を出していませんでした。 先日、フォトショップエレメン […]

ポルシェかカローラか

ポルシェかカローラか? と言っても車の話ではありません。 コンタクトレンズのお話。 ある調査によると、日本で「ソフトコンタクトレンズ会社の名前を挙げてみて」と質問するとダントツトップの知名度はボシュロムだそうです。 これが、「ソフトコンタクトレンズの銘柄を挙げて」という […]

BeoSound1

バンオオルフセン(日本ではバングアンドオルフセンらしい)のFM-CDプレーヤー、ベオサウンド1を手に入れました。(XYLお誕生日月間ですからね)  普通3万円でお釣りが来るのがミニコンポーネントオーディオ。それと比べれば、むやみに高額なこの製品を気楽に買えるほどPGJは […]

New Mobile

携帯電話を買い換えました。 今まで使っていたリグがしょっちゅう自動再起動するし、フリーズするしで、業を煮やして機種変更です。 つまりまたまたボーダフォン。 世界中でローミングできるので便利なもんで。 iPhoneが流行りだそうですが、「電車通勤でもないのに24時間手元に […]

これは大変

形に惹かれてペトロマックスという灯油ランタンを買いました。 共産中国製らしく(本体に生産国が書かれていないところがあやしげ)部品の加工精度はかなりいい加減。 生産国がどこであろうと、これが実はとんでもなく手の掛かる設計のシロモノ。 いやまいったね。 余熱に失敗するとノズ […]

ニコン単眼鏡 5x15

ニコンの単眼鏡を入手しました。 単眼鏡はこれで3つ目。 過去に2つカールツァィスの単眼鏡を失くしている。  これとこれより大きな奴だったかな。 以来しばらくモノキュラーとは縁がなかったのですが、美術館巡りををするような爺になってくると、やはりこれがあると助かる。 という […]

湯殿で落語

湯に入るのが嫌いなPGJは湯殿滞在時間数分というカラスの行水型入浴。 そこで、PGKが一計を案じてプレゼントしてくれたのがこれ。 防滴型MP3プレーヤーです。 それでは。 と谷山浩子のオールナイトニッポンをメモリーに移して。。。。 茹で豚になってしまいました。 お風呂で […]

抜刀隊

フランス人ルルーが作曲した軍歌の古典曲。行進曲があります。 西南戦争で「鹿児島の私学校の生徒と情死」(勝安房談)覚悟の西郷率いる反乱軍を警視庁抜刀隊(旧佐幕派家臣が多かったそうな)が鎮圧したのを記念した曲です。 「旋律はわかるが曲名が判らない」曲だったのですが、XYLが […]

地上を飛ぶヘリコプター

JA1甲府で見かけたヘリコプターです。 なんと、自作の工作で、自動車の屋根についております。 機体は常に風上に向きかつローターが回る! 走っているところを是非見てみたいものです。 ラジオコントロールヘリコプターを趣味としている方でしょうかね。

夏タイヤへ変更

今日は暑いくらいの箱根西山麓です。 富士山はまだ真っ白ですが、もういくらなんでも箱根辺りは雪の用心は要らないだろう、ということでXYLのジムニーのスタッドレスを外して、ノーマルに戻しました。 夏タイヤはAPIOの白アルミホイールです。 組み付ける前にシリコンオイルで表面 […]

週末用鞄

PGJの誕生日にXYLが贈ってくれたのがミニトランク。 パナソニックのLUMIX DMC-LX2を入れると一昨年買ったミニミニトランク(上)は蓋が閉まらない(F2.8 28mmレンズが突出している)ので、XYLが不便だろうと贈ってくれたのがワンサイズ大きいミニトランク。 […]

クリスマスの贈り物

およそ光学機器についてはPGJは大艦巨砲主義。 望遠鏡、双眼鏡は対物レンズが大きければ大きいほど性能が良いという価値観です。こちら これは星を眺める際には倍率より対物レンズの口径が画像の明るさ鮮明さを左右するからなのです。 これは星屋の常識ですね。 ですから天文台の望遠 […]