デジタル一眼用広角レンズ

Nikon-D70用の交換レンズを買いました。 初めての手振れ防止機能レンズ ニッコール18-200mmVRです。 手振れ防止機能が着いて、18mmの広角がついて、それはそれはお見事な普段使い用です。 マクロで料理を撮影しようと思うとパッとしないレンズですが、それ以外で […]

ワールドタイム腕時計

PGJの一番のお気に入りの腕時計は、XYLが大学生だった我が家貧乏のどん底時代の結婚記念日にXYLが贈ってくれたシチズンのワールドタイムです。10年前のモデルのこの時計には、電波時計機能もソーラーバッテリーも何もありません。 ただし世界の数十都市の時間を同時にデジタルと […]

腕時計

PGJが小学校から高校に入るまで、PGJの腕時計は父のお古の1970年代のエクスプローラーでした。当然、洟垂れ小僧が、そのありがたみが分かるわけが泣く、高校入学とともにありがたいシチズン様のクォーツになり、ロレックスは近所のおじさんに払い下げになりました。「これ貰っちゃ […]

オイルランプ

オイルランプはPGJの好きなものの一つでして、ZLでは鉄道ランプやら、壁掛けランプやらアンティークショップで値札とにらめっこしたものです。hi これはZL北島、ネーピアとパーマストンノースの中間にあるノースウッドにある店で買った20世紀初頭のオイルランプです。 JAに引 […]

おもちゃの鉄砲

心ひかれる物というほど麗しいものでは無いですが。 おもちゃの鉄砲を買いました。 18歳未満使用禁止の「遊戯銃」という奴は強力すぎて遊びに向かないので、10歳以上用のデフォルメを施した電動連発式です。 これはステアーというオーストリア製の自動小銃を模したものです。 笑える […]

茶筒

日本で暮らしていて嬉しいのは美味しい緑茶が手に入ること。 JA2はお茶の産地だから、それはそれは良いお茶が普通に手に入る。 良いお茶があったら、入れ物もね。 というわけで、そごうで買ってきた秋田の桜の皮細工の茶筒です。 さすがにお値段ピンきりで、「あぁこれ綺麗だねぇ」と […]

昔懐かしミニマグライト

PGJの学生時代はアウトドアブームなるものがありまして、今はホームセンターで1万円でお釣りが来るコールマンのツーバーナーコンロをCBSソニーが3万くらいで売っていた、思えば馬鹿な時代でありました。 ビーパルの創刊号が出た頃の話だ。 当時は当然ネットもなく、海外からものを […]

28mm

懸案の28mmレンズ搭載のコンパクトデジタルカメラを買いました。 松下のLUMIX。 あのアンドロイド娘が宣伝しているやつです。 28mmのスナップが撮れれば良いので、キヤノンのもっと安いのでも良かったのですが、レンズの大きさに惹かれて選んだ次第。 6万円弱でしたが、い […]

ギャラリーSUMITO

笠間のギャラリーSUMITOは硝子芸術製品屋さん。 我が家の江戸切子はここで購入したものです。 いつもは日中に行くけれど今回初めて日が暮れてから行ったのです。 きれいでしょ。 江戸切子作家、但野英芳さんの作品で切子硝子の三段重があって、「欲しいが買えん」をかれこれ半年や […]

広角用デジカメ

PGJがこの2年使っているカメラは日本光学タイ王国工場製のNikon-D70です。 デジカメに詳しい方はご存知のとおり、ニコンのデジカメ1眼は広角がまるでダメ。 ニコンに限らず、広角が効くデジカメは非常に少ない。 これは一説によると倍率が高いほど、お馬鹿な素人ユーザーに […]

きれいだね

横浜の港みらい21へ通りかかって、見かけたスワロフスキーのクリスタルクリスマスツリー。 きれいでしたよ。 スワロフスキーは硝子工芸品としては、大量生産品だけあって、お値段安い。 だから我が家にもかわいらしいのが幾つか有ったりします。  ZLでも、どこの町の貴金属店でも売 […]

笠間の美しいもの

母校の大学の講義のネタ作りに疲れて、ドライブに行くぞー。 と出かけたのは茨城県笠間。  (結婚した後、XYLが単身赴任で大学院に通っていたのも茨城の某国大だったけれど、そこから遠くない笠間は学生には縁のない美しいものを作り商う町だったせいか、当時は「通過!!」 笠間で買 […]

ショッピングセラピー

XYLに鞄をプレゼントするのはZL2PGJの楽しみの一つです。 グッチとか、ヴィトンとか、だれでも幾ばくかの金銭を投げ出せば買える物ではなくて、生産国にかかわらず、良いデザインの良い仕上げの鞄を発掘して買うのが好きです。 (日本で言うブランド品はお金持ちのお子様方の持ち […]

チャイナキャビネットの電照化

ZLの家はZLの普通サイズの家だったので飾り棚を置く場所には困らないし、電気配線も思いのままだったのでチャイナキャビネットを照らす照明は外付けでした。 日本へ引っ越してきたら、どうも日本の家屋は手入れと改造がしにくく、いたしかなくキャビネットに電気工事をすることにしまし […]