うろちょろドライブ用自動車

ちょい乗り用に小型二輪のスクーターでも買おうかなと昔なじみのSWMとオートプラザでスクーターを眺めたPGJですが。。。 BV.BY製の乗り物はちょっとねぇ。。。。 シグナスは魅力的だったけど。。。 それに、こんな交通マナーの悪化した国で小型二輪車に乗るのは博打に近い。  […]

ダイハツ コペン

ダイハツコペンの特別仕様アルティメットIIが店頭に飾られているディーラーがあって覗いてきました。 ビートにつながる馬鹿さ加減のクルマです。 ZLに居たころから欲しい車の1台であったのですが、御見積もりを聞いてブッタマゲ。 ナビをつけてLSDをつけて、ほんのささやかなオプ […]

HONDA BEAT

ホンダのビートはPGJの所有した車の中で日本で乗って楽しいクルマNo.1です。 地球上で乗って楽しいクルマNo.1はSW20のMR2. そこいらあたりの話はこちらを見ていただくとして。 シャックのガラクタの山の中から「今度またビートを買ったらダッシュボードに貼り付けよう […]

滑り止めを使いましょう。

今朝方は下界に降りるまで道路はツルツル。 あちらこちらで車が滑りまくっておりました。 なにしろ景色はこんな有様ですから、道路の状況は以って知るべしな状態。 こんな状態でもチェーンも履かない。スタッドレスは持ってないという。冒険家が居ます。 雪国の皆さんに言わせたら「馬鹿 […]

ESP

昨今の車にはほぼ漏れなくついている装備に電子姿勢制御装置があります。 言うまでも無くスリップし易い路面でスピンしたりしないようにしてくれる便利な装置です。 XYLがZLで乗っていたスポーツカローラにもついていて、ネーピア、ギズボーンロードの浮石だらけのワインディングを1 […]

本田宗一郎のお墓 

本田宗一郎といえば知らぬ人はいない本田技研の伝説的創業者。 佐藤 正明 著「ホンダ神話―教祖のなき後で」 によれば多くの伝説は相棒の藤原が作り出した「神話」であった面もあるとか。 読んだのが10数年前なので記憶があいまいだが、、、 ともあれ、本田技研のオートバイや自動車 […]

またまたまた、さらにドッカーン

高速道路を走っているとこういう光景は珍しくありません。 ZLの時速100Kmではしる山道ではそうそう見なかったのですが、日本ではほぼ直線の高速道路でこの有様です。 やはり騎馬民族に比べて我が農耕民族は乗り物を乗りこなす技量に欠けているのではないかと思うのです。 しかしP […]

コペン

MR-Sも終売になり。 3.5リッターのZはJAでは馬鹿でかすぎるとわかり。 マツダロードスターも、本田S2000も、日本の道路では免許が危ない。 3.2リッターのA3は飽きが来ないし、便利だが華が無い。 で、ZLに居たころから目をつけていたコペンですが。 どうしたもん […]

MR-S 終売

MR-S(ZLではMR2-Spyder)が受注終了になりましたね。 1月から、時々ディーラーに行って世間話していたものの、どうにも日本仕様のMR-Sに今ひとつ踏ん切りが付かずに、棚上げしていたのです。 ところが、今日、近所でやたらとスタイルのいいシンプルな前後スポーツバ […]

クルマのシートの調整方法

XYLのジムニーに付くレカロは無いかしら? とレカロのホームページで見つけました。 正しいシート調整法。 こちら シートはなるべく高くとか、ステアリングホイールを回しても肩が離れないようにとか、ひざ下に指3本とか。 これにしたがってあなたも車のシートを調整してみるといい […]

APIOのジムニー用パーツ

XYLのジムニー用にアルミホイールを買おうと近所のオートバックスに行ったのですが、商品知識のない売り子にXYLともどもあきれ返って(スーパーマーケットで商品知識を求めるのも無理はあるがhi)、webを探してみるとXYLはAPIOの白が気に入ったようです。 で、早速出かけ […]

どっかーん

通勤途中での有様。 普段は制限速度でのんびり走る私をぶっ飛ばして抜いていくチャレンジャーな人々でにぎわっている道が妙に渋滞している。 渋滞の原因はこれ。     通勤時間帯は何処も殺気立っておりますが、「時間と競争したらヒトは絶対負ける」とは、かの片山敬済氏の名言です。 […]

to be or not to be

MR-Sといえば、私のクルマ写真の中で最も枚数が多いクルマの一台でしょう(私のZZW30はMR2だけど)。 美しい景色を背景にせっせと写真を撮り歩いたものです。この写真は、ホークスベイのハブロックノースのティマテピークからホークスベイ地方を見下ろして撮った写真です。当時 […]

とろくさいオープン

MR-S オセアニア市場ではMR2-Spyder。 そろそろ廃盤です。 首都圏のゴミゴミの中で乗りたい気持ちになれるクルマでなく、A3を買ったわけです。 が、ここへ来て駿河の在へ引っ越してきて、通勤は山の中の県道。 でかけりゃすぐ富士箱根国立公園。  そんなロケーション […]